ブログ日記/その他
和ジャズってご存知ですか?チョー端的に言うと、海外のDJがやレコードコレクターが60〜80年代の日本で発売したJAZZレコードの再評価するムーブメントが起きた。
日本のシティ・ポップが海外で再評価し逆輸入する形のムーブメントが起きた。こちらの方が耳馴染みがあるって人は、多いかもしれません。
シティ・ポップの音の質感にもJAZZから派生したフュージョンの要素がクロスオーバーしている事が聴いて取れます。日本で1番有名なフュージョンの曲といったらコレ!
音楽を破壊と再生するDJが80年代から試行錯誤し様々な音楽のサブジャンルを構築した流れから自然と日本国内で消費された音楽が掘り起こされるカルチャーが根付いています。
ヒップホップも過去に消費された音源の再評価と再利用である。しかし音楽という大陸に一直線に発展したわけではないのでなく、それぞれ国と別の文化で発展してきた。
菊池ひみこグループを観に行く

すみだジャズのタイムテーブルを見ていると、菊池ひみこグループが気になる。ググってみるとうろ覚えの和ジャズの文脈とも合致する「重鎮」とみた。スーパーライトユーザーなおじさんです(^^;)
初めてのホール観覧

当日行われる場所は「すみだトリフォニーホール」で再開発された錦糸町駅北口に位置する。無料だけど事前予約が必要らしいです。
いつもは、錦糸公園の野外ステージにふらーっと行ってるだけだったから…
ダメじゃん





美味しそうですね!笑