レビュー(有名ブランドの現行機種)
この世はワイヤレスと有線と分かれる。ワイヤレスは爆発物があるからと拒否する人も多い。逆に有線は昨今3.5mmプラグではなくなり壊れたら少し高くつくとかて拒否する人もいるだろう。だが自身はワイヤレス派だ。線関係があるのであまり使ってない(スマホとかでは)事は2年前、ノイズキャンセリングが付いてるのでVictor HA-A30Tがいいかなと思いましたが不安だったので知恵袋に。そうするほと
対応コーデックがSBCだけ。
という返信か返って来ました。それが今回の案内するものです。
まんまと引っかかった(リテラシー低かった当時を反省したい)
で買ったわけです。


ですが
ノイズリダクション機能を搭載したマイクをそれぞれのイヤホンに2個ずつ内蔵。周囲のノイズを除去し、通話相手はあなたの音声をより大きくクリアに聞くことが可能です。
………サイトをよく読み込んでなかった自分が悪かったです。ですがノイズキャンセリングイヤホンなんか使ってると耳に違和感が残るので(のちにバッテリー消耗品のノイズキャンセリングイヤホンが巡ってきた)まあここは良いでしょう。
ここで特徴です
- 大型の13mmドライバー・Anker独自のBassUpテクノロジー
- アプリによるエコライザー調整
- スマホゲーム時の音遅延対策
です。
質をチェック
音質

このようにプリセットされてるものから音楽のジャンルの設定や、個人で好きにカスタムすることができます。
今回はアマゾンミュージックとデフォルトのBussUPを使って音を確認しました。
ちょうどよいバランスですが、低音が少し聞こえなかったです(イヤホンをずらすと聞こえた)
コントロール
コントロール内容ですが下の通り

3つの動作より選べます。デフォルト値では
一回押す 音量UP/DOWN
二回押す 音楽などの再生停止
二秒間長押し 戻る/ 次へ
となっています。感度は微妙な立ち位置です。特にラグが多少あります。
電池持ち
100%動かせれば夜更かしもなかなか行けます。しかも最大ケース充電35時間分なので1日オール可能です(耳がおかしくなるのでやめましょう)
またワイヤレスもTypeC充電もできるのでスマホからでも取れます。(スマホによる)
その他

某ショートスリーパーとか睡眠の検出がなんがやらと。まあ睡眠昨日もあるようです。
余談
実はこのイヤホン半年後に壊れました。まだ保証聞いてたのでAnkerへレターパックで送って後に変わりましたが

どうやら同じ色がなかったらしく委託先のアマゾンの返品された品から届きました(LPNシールがあったので。開封後もなかったのでもしたしたらいらなかったからで返品されたものなのかも…)
まとめ
ワイヤレスイヤホンも徐々に進化してる。がリチウムイオン電池のことに関しては心配。
- 日常的に使える
- アプリで変更
- SoundLifeのロゴが1年で剥がれてきたこと
評価
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商品情報
- メーカー
- Anker
- 製品名
- Soundcore Life Note 3S
- 購入価格
- ¥6,980


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