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おいしい給食 のseason4が 10月から放送されるので
アクスタをつくってみます
おいしい給食とは 市原隼人演じる甘利田幸男が 1991年の沖縄を舞台に、
新たな沖縄の給食に挑む作品です
かってくるのは ダイソーのプラバンと除光液です
こんな 透明のやーつ
除光液は アセトンの入ったもの

除光液は アクスタづくりに向いているものと向いていないものがあるようですが
近所に 写真のみぎうえの 除光液しかなかったので これを使いました
まずは アクスタに使いたい画像を スマホから
コンビニのネットプリント予約で登録して ローソンやセブンで40円で印刷します
使用する画像は 著作権とかあるので アクスタを作っても家の中で あくまで個人で飾る程度に
楽しんでくださいね

コンビニのプリンターが 転写式なので プラバンにうつせる仕組みです
家のインクジェットでは 下のように アセトンでべちゃべちゃになるので にじんで駄目でした

印刷するとこんな感じです

家の持って帰って デザインナイフで 切り取ります

切り取れました

給食の思い出なんですが 自分は小さいころガリガリで かすかすのパンが苦手で クラスの一番
超デブの子に あげて食べてもらっていました。
しかし 今では 自分が かすかすのパンをたべる デブになるという
よくわからない輪廻転生
次に 透明プラバンを サンドペーパーの400番とかの荒いもので
まんべんなく ざらつかせていきます

これも失敗で もっと目の細かいもので 600番より細かいものでざらつかせないとだめでした

いろんな方向からざらつかせてください

次に 写真を プラバンの上に おいて
除光液を かけていきます

除光液が しみてきました
除光液は 高速で乾燥するので いまのうちに
ヘラやタオルで プラバンに インクを転写させていきます

きゅきゅきゅきゅ
プラバン側からもこすっていきます

こんな感じで 転送できます

先生の あ。頭の部分に 写真が引っ付いてしまいました
これが 失敗のもとになります
プラバンを切り抜いて オーブントースターで
焼きます


焼いたら 超ミニになって 100円玉くらい


頭の部分に 失敗した写真の残りがついています
作ってみた感想は
A4サイズの 印刷じゃないと 市販の大きめのアクスタにはならない
市販品のアクスタは高いなあと思っていたのですか
自分で作るとかなり大変なので
1000円2000円でも 気に入ったものなら 市販の製品を買う価値は
あると思います
つ つかれた もう にどと つくりません
まとめ
市販品レベルをつくるには かなり大変
- アクスタの高い意味が分かった
- 小さすぎ
評価
商品情報
- 製品名
- プラバン
- 購入価格
- ¥100
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