オススメまとめ/環境紹介/比較レビュー

今回は、普段使っている筆箱の中身を紹介します。

ボールペン・小物

上のポケットに入れている物を紹介します。
定規は、ミドリ アルミウッド定規を使っています。
値段は、Amazonで427円でした。
金属製で真ん中は木が使われていて高級感があっていいですよ。
シャー芯は、ぺんてるのアイン0.5 HBを使っています。
値段はコストコでまとめて買ったためバラで買うより少し安かったです。
一つ200円くらいで売ってると思います。
他のメーカーのシャー芯も試したことがありますが個人的にぺんてるのシャー芯が1番書きやすかったです。
水性ボールペンはユニボールゼントのシグネチャーモデルです。
キャップ式で、マグネットで引っ付くので何も書くことがなくてもついキャップを開け閉めしてしまいます。
一時期品薄になっていましたが、今は手に入りやすくなっていると思います。
自分は定価の3300円で購入しましたが、ネットで買おうとすると値段が吊り上げられているので文房具屋で購入することをお勧めします。

赤ペンは、パイロットのアクロボールです。
200円くらいで購入しました。
黒ボールペンは、トンボのモノグラフです。
モノケシでお馴染みのトンボですね。
値段は198円でした。
オレンジペンは、パイロットのジュースアップです。
ペン先が細くて字を書いているとき見やすいのでおすすめです。
200円くらいで買えます。
油性ペンは、名前ペンです。
百均で売っていると思います。
のりは、ピットのりを使っています。
1番無難でいいですよね。
セリアで買いました。
消しゴムは、ステッドラーのものです。
200円で買えて持ちがめちゃくちゃいいのでおすすめです。
なんだかんだで、4年くらい使っています。
モノケシやアインはすぐに減っていきますが、こちらはやたらと長持ちです。
これを買う前は、一年に何個も買っていましたがそれがなくなりました。
シャーペン

1本目のシャーペンは、パーカーのジョッターコアラインです。
イギリス王室御用達のメーカーです。
クリップは「矢羽根クリップ」と呼ばれ、
弓と矢を表しています。
クリップにもこだわりを感じられます。
また金属部分はヘアライン加工が施されています。
Amazonで、2000円くらいで購入しました。

2本目のシャーペンは、モノグラフファインです。
自分が1番使っているシャーペンです。
個人的に1番書きやすいと思います。
書いてみて、硬すぎるということはなくしっとりとした描き心地です。
消しゴムはキャップ部分を回すと繰り出されます。
あまり他のシャーペンでは見ないですね。
Amazonで1000円くらいで買えます。

3本目のシャーペンは、サンスター文具のノクフリーメタルです。
1000円台で自動芯出しを試すことができます。
オレンズネロ、オレンズAT、S30を以前使っていましたが、全部壊れました。
耐久性に難ありですね。
このシャーペンが壊れてない理由は、使用頻度が低いからだと思います。

4本目のシャーペンは、LAMYのcp1というシャーペンです。
LAMYはドイツの文房具メーカーです。
SafariやLAMY2000が有名ですね。
正直普段クルトガなどの軽いシャーペンを使っている人からすると重いと感じると思います。
自分は、重いシャーペンに慣れているので何とも思わないですけど...
一万円くらいで買いました。

5本目のシャーペンは、ステッドラーのヘキサゴナルです。
KAWECOスペシャルに似た書き心地で、こちらのほうが安いためおすすめです。
3000円くらいで買えます。

オマケですが、ヘキサゴナルの最初の限定モデルも持っています。
全然使っていませんが...
最後に
シャーペンは、2〜3本あれば十分なのになぜか何本も買ってしまいます。
結局使ってるシャーペンは、毎回ほぼ同じなんですけどね。
コレクションみたいな感じですね。
買って満足が多いです。
限定とか言われるとすぐ飛び付いてしまいます。
これを機に、普段使っているものより高いリッチなシャーペンやボールペンを買ってみてはいかがですか?
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