新品レビュー(1年以内)

どうもどうもー!!
また会いましたね!AKAです!!
今回は前回についでのガジェット紹介です!!今回はAZ60M2の紹介です!!
Technics AZ60 M2とは?
今回は、Technicsの完全ワイヤレスイヤホン、EAH-AZ60M2を紹介していきます!!
なぜこれを選んだのか?
それは、音がめちゃくちゃ良いからです!!!!!!!!!!(語彙力)
実際に使ってみると、まず音のクリアさに驚きます。8mmのバイオセルロース振動板を搭載していて、ボーカルは聞き取りやすく、低音もしっかり出ます。LDACにも対応しているので、対応スマホなら高音質で音楽を楽しめます。
ノイズキャンセリングもかなり強力で、電車の中や人の多い場所でも音楽に集中できます。逆に外音取り込みを使えば、イヤホンを外さずに周囲の音を確認できるので便利です。
さらに、最大3台まで接続できるマルチポイントにも対応。スマホとパソコンを使い分ける人にはかなりありがたい機能です。専用アプリで音質やタッチ操作を変更できるのもGood!!
ただし、LDAC使用時はバッテリーが短くなる点には注意。とはいえ、音質・機能・装着感のバランスが良く、普段使いにかなりおすすめできるイヤホンです!!

レビュー
ではでは、詳細レビューと行きましょうか!!
音質
音質に関しては、自分が前までダイソーワイヤレスだったもので、比較しづらいかもですが、音はしっかりときれいでいいです!!
某大手家電量販店で多くのイヤホンを視聴した中では、この価格でこの音質はない!!と思いました。
(一番良かったのはケンウッドの一番いいやつ)
Ankerのがよく流行っていますが、試聴した感じでは、個人差はありますが、自分的には、az60m2のほうがよく感じました。
この価格帯ではドンシャリサウンドが多いですが、AZ60M2は、どちらかというと全体的にきれいで、楽器や、一番はボーカルがきれいに聞こえるイヤホンですかね。
自分は女性ボーカル曲を多く聞くので、まさしく!!って感じでした。
イコライザーがあるので、Ankerでも行けるとは思いますが、素の音ではAZ60M2のほうが好きでした。
操作性・ノイズキャンセリング
操作性に関しては、タッチ式で、可もなく不可もなく。普通って感じです。
スマホのUIも特にストレスな点もないですし、調整もしやすくて便利です。
なんなら追跡機能がついているのでなくしたら見つけやすいです。
ノイズキャンセリング、外音取り込みに関しては、かなり強い方だと個人的には思いますかね。
電車の走行音もしっかり消してくれているので、かなり強めだと勝手に思ってます。
外音取り込みも、音楽を聞きながらしっかり外の音を取り込んでくれているので満足です。
下の画像みたいに、近接センサーがついているので外すと勝手に止まってくれるので結構便利です。

ケース

ちなみにですが、自分は格安でなかなかいい感じのケースを使ってます
コレですね。値段も安いので購入しやすいですし、質感も値段の割にはよくて落としにくいです。
ただ、両面テープが最初からあるのですが、自分は使ってません。跡が残るのがあんますきじゃないので。
紐もつければめっちゃ完璧です。AZシリーズの方はコレおすすめです。
謎のデメリット

最近になってこのケースの磁石ですかね?があるかと思われる部分に傷がついてます。
なにか挟まってるわけではないので、不明です。ただ、傷つくのはちょっとなあって
思ってますので、検討中の方はご留意を。
自分だけの可能性もあるのでなんとも言えませんが。
まとめ
正直上を見ると上限ないので、コレくらいがちょうどいい!!落としてもあまり気にならないのでおすすめ!
特になし
- ケースの耐久性
評価
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商品情報
- メーカー
- Technics
- 製品名
- AZ60M2
- 購入価格
- ¥18,200
- リンク
- amzn.to

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