新品レビュー(1年以内)
サムネ

こんにちわ
トマトです
今回は新しく充電器を買ったので、それをレビューしていこうと思います

買ったのはアンカー523チャージャーってやつです
私が選んだ基準としては
2ポートType-Cを搭載していて、同時使用してもどちらのポートも両方20w以上出せるもの
を探しました
この記事とか
この記事とかでも書きましたが
修学旅行が控えているので
コンセントをあまり使用せずに、充電をしたりしたいんですよ、複数人で同じ部屋に泊まるということはコンセントの争奪戦みたいなのが起こるのでは?と思いまして
和解するためにも少なくとも自分は少ないコンセントで生きていきたい
なので、めっちゃ必要だから買ったとかではないですが、単純にアップグレードって感じです

裏面です
47w2ポートってのが、デカデカとちゃんと書かれています
スマホとタブレットって組み合わせのユーザーはそれなりにいると思うので、40wくらいで2ポートの充電器は需要あると思うんですけどね
それと下に表で使用が軽く書いてありますね
ちなみにサイズは
53×35×35 らしいです
重さは87gですね

梱包はこんな感じで、時代に逆らってしっかりとプラスチックが使われています

ユーザーマニュアルは読まずに捨てようと思ったんですけど
仕様が詳しく書いてあるところがあったので、ここだけ写真撮って捨てようと思います
充電器あんまり買ったことないのでわかりませんが、平均変換効率とか書いてあるんですね
それと低負荷時は変換効率が低いんですね
なんか充電器のことはよく知りませんが、こういうのって、低負荷時の方が燃費良くなるみたいな感じだと
思っていたので不思議ですね

それと無負荷つまり充電をしてなくても
消費電力があるんですね
というかそれを測定してマニュアルに表記するところが素晴らしいなと思いますね

細かい仕様は充電器にも書かれています
また プラグは折り畳めます
修学旅行に持って行くので、プラグで傷ついたりとかしなさそうで良いですね

ロゴはこの面にしか書かれていなくて
それ以外の3面は真っ白です


こっち側にはType-Cポートがあります
しっかりと2ポートついていますね
Type-Cポートが水色になっています
こんなところまでこだわるのすごいですよね
ポートの位置は普通くらいで、ケーブルが多少太くても鑑賞することはおそらくないだろうと思います
というかそんな太いケーブルType-Cにないだろうし
ただIQ3とかいう表記はいらないかもですね
余計な装飾はやめてほしいです
アンカー独自の機能らしいですが、独自でもなんでもほとんどどの製品にもついているわけですから、わざわざそんなものつけなくていいです
製造コストを安くしてください

伸ばすとこんな感じ
布団で撮影してしまったせいでよくわかりませんよね
コンセントプラグを動かす時に硬いなーと思ったんですけど、これ使ってるうちにどんどんなんか緩くなってくるんですよね
だからこんなに硬いのは今だけということです

早速使ってみました
iPadが充電残量27%のときに充電器から26wでの出力を出していましたね
元々使ってるアップル純正とか百均の充電器は20wしか出ないので6w増えただけでも結構嬉しいような気がします
ただiPadは30wくらい受け取ってくれる時もあるとかないとかいう情報も見かけたので
もう少し早くしていただけると嬉しいんですが
流石にそれは求めすぎなんですかね
それとこの画像で使ってるwがわかるケーブルを破壊してしまいまして
色々充電の検証をしたかったんですけど、できなくなってしまいました
なんか調子が悪いなーと思ってたりなんかしてて、それもなんかwがわかる画面のところだけ調子悪いんですよね
接触が悪いというかなんか
ごちゃごちゃしてたらちゃんと写ったりするし、写らない時もあるし意味不明です
とりあえず壊したんで
新しいwチェッカーを買いました




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