USB電流・電圧チェッカーを実機レビュー!数時間の計測で壊れた安価モデルの結末

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トマト王国国王 クソガキッズ
トマト王国国王
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REVIEW

怪しい中華製品・販売終了製品・ジャンク品

こんばんわ

トマトです

今回はwチェッカーを買ったのでレビューしていこうと思います

楽天市場で適当に買った安いやつです

kowsiって読むんですかね?

このメーカーのUSBwチェッカーって結構安く売っていますよね

付属品の紙は取り扱い説明書らしいです

グーグル翻訳がなかったら絶対に読めていなかったですね

まぁこんなの読まなくても使えるよーって感じなんでいらないんですけどね

日本で販売するならフォント変なやつでいいから日本語の取り扱い説明書とか入れとけよ

翻訳通さずに見るとこんな感じですね

中国語って意外と日本の漢字と近いから読めなくてもなんとなく意味は伝わるみたいなのありますよね

読めるわけねーだろ

本体の見た目はこんなかんじです

白いですね

真ん中にディスプレイがついています

まぁよくある見た目ですね

別にwチェッカーなんてかっこいい見た目である必要はないので、こんなもんでいいです

裏には仕様が書いてあります

DC4Vから30vまでテストできて、6.5Aまでテストできるんですね

ってことは195wまでテストできるんですかね

それとクイックチャージと一般的なPD規格とVOOCっていうoppoの充電規格のテストができるんですね

すごーい

試しに使ってみました

方向性とかはなくて、どっちに充電器側がきても、どっちに端末側がきても大丈夫なようでした

最近買ったCIOのモバイルバッテリーを繋いでみました

gadgeteer.jp
リンクカード
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そうしたら15.1Vの1.1Aが流れていましたね 15wくらいなのかな

確かにそんなもんですよね

あってるかも

それとボタンがついていて、ここを押すと色々と表示を変えることができて、変わるのは、右下の部分だけですね

ボルト、アンペア、タイムは変わらないみたい

みりアンペアアワーとか

電池自体の量を表せるWHとかの表示に切り替えできますね

それとこれは電源が遮断されてもメモリーに残っていて、メモリーのリセットはボタンの長押しでできました

WHが出せるならモバイルバッテリーの容量詐欺とかを見抜けそうで

面白いガジェットを買ったなーと思っていました

さらにボタンを押すと

wの表示にできます

小数点以下のところも出してくれて、本当に細かく表示ができますね

iPadの調子がいい時は27wとか26wとかで充電してくれることが確認できました

残念ながら30wを越すことは確認できませんでした。


ただそれは一瞬だけだった

数時間色々計測してたら壊れました


まじかよ寿命短いなぁ


というか初期不良とかだったんですかね

いっさいつかなくなってしまいました

ということで新しいwチェッカー買いました

Gadgeteer for Macintosh
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