レビュー(有名ブランドの現行機種)

一人暮らし始めた時点で一目惚れして買ったんだけど、前の家では一度も米を炊かなかったので、本格的につかいはじめたのは、今の家に引っ越してきていろいろ落ち着いた3年ほど前。
現在でも現行品らしい。
ということで普段使っている米びつを紹介していくよ!
なお、もともと白黒まとめて買っていたものの、黒の方だけを使っていて、下の透明な外側が割れてしまったので、ガワだけ白い方を使っているハイブリットになってる(笑)
山崎実業冷蔵庫用米びつ概要

このひとつのしきりが1合になっている。

12パートに分かれているので12合用。

ちなみに12合というのはほぼ2kgで、買う銘柄によるんだけど
- 12合ほぼぴったり(少ないなーって思うw)
- 12.6合
- 13合
のうちのどれかのケースが多くて、たぶん2kgジャストだと12.6合くらいなんじゃないかなと思う。それが一番多いので。
で、端数は、12.6合同士なら、次回の時に先に埋めて先に炊飯釜に入れてから、残りを埋める。
それでちょうどくらい。
使う時は、蓋が1パーツごとに動くので、入れる号数分だけ開いたら良い。
宇佐兎三は普段2合づつたいて、のこりはおひつにいれて冷蔵保存していることが多いので、
2パート分の蓋をスライドさせてる。

保存は、今は野菜室に入れている。

前は、メインのところの横に入れていた。
使っている感想
入れ替えの際の蓋はちょっと固めでそれが故に黒い方の透明外側はわれてしまったのんだよね。ただそれくらいの硬さがないと、伸びてきそうだから仕方ない気がするけどね。
シンプルながらも、蓋と開くだけで一瞬で計量できてそのままコンパクトに冷蔵庫にしまっておけるのがめちゃくちゃ良い。フルな時はちょっと重いけどね。
2つ買った理由が「米5kg買うかも」って思ったんだけど、5kgだと2つ使っても入り切らないところが悩みどころで結局2kgで米を買い続けてるのよね。
1人のときなら、2kgを1カ月で食べ切らなかったのでアレなんだけど、大人2人暮らしになると2kgとか一週間ちょいちょいなので、もうちょっと大きい袋で買った方が良い気もしなくないんよね。ただ、米って幸か不幸か多いからってめっちゃ安いってほどじゃないから、その点では別に2kgでもいいかなってなってる。
新鮮な米が食べれてる感じがするしね。
まとめ
コンパクトにしまえるのって良いよね
- 測りがいらない
- 冷蔵庫にしまいやすい
- 全体の蓋はちょっと固め
評価
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商品情報
- メーカー
- 山崎実業
- 製品名
- 冷蔵庫用米びつライスストッカー
コメント (2件)