レビュー(有名ブランドの現行機種)
ラピトリ非対応の3万円(発売当時)した、叩かれまくったLogicoolのG pro x tklを買いました。(今は21000円で買えます。)
今はこれのラピトリ搭載版もあるようです。そのレビューは誰かがgadgetter でレビューしてました。
まだ編集中ですが文は完成してるからよろしくです。
なんで今更?
私は持ち運ぶことを前提に選びました。このキーボードの特徴は、lightspeedとBluetooth に対応しているところと、持ち運びを意識した設計がされていることです。ゲーミングキーボードには普段は求められない機能ですが、バイト先のエンターキーがロックされるカスキーボードの代わりとして、また学校で使うキーボードとして使いたかったからです。(無線はともかくとして、持ち運びケースは叩かれまくってましたが....)
最初は Logicool K855 Signature を買おうと思っていましたが、もうないんですねアレ....残念です。確か誰かがGadgetterでそれこそこのキーボード紹介してたのと、吉田さんが昔このキーボードの有線版のK835をチラッと動画で紹介してましたね。
G915みたいなロープロでもよかったかな....でも初めてのメカニカルならちゃんとストロークのあるキーボードの方が満足するよね。
外観及び性能
外観はLogicoolのよくあるテンキーレスのゲーミングキーボードで、左上に音量調節ローラー、メディアコントールボタン、そして右上にBluetoothとかlightspeed とかライティングとかゲームモード(有効にするとスタートキーなどが無効化される)のボタンがあります。ここのボタンの押し心地は期待しちゃいけません。
キースイッチは赤軸(リニア)を選びました。タクタイルかリニアを選べます。白はタクタイルのみになります。また、1kHzのポーリングレートがあります。と言ってもカジュアルゲーマーすぎて違いがわからんですね
音はいいと思います。そりゃメンブレンとかシザーとか今まで使ってたキーボードに比べたら音はしますがこんなもんでしょう。
大きさや質感など
持ち運びケースで持ち運ぶぜ!となったとしてもやはりでかいっちゃでかいですね。14 inchのノートが入るnorth faceのリュックにちょうどぴったり入るくらいなので、教科書とかノートを追加で入れるのはめんどくさそうですね。

質感としてはK855の方が断然いいじゃないかと思いました。まあプラスチックなんで仕方ないのかもしれません。せめてそこのロゴくらいはちゃんとして欲しかったような気もします。光らせろよ。
打ち心地
赤軸のうち心地です。エンターキーが少し柔らかいから何かクッションでも入ってるのかもしれません。
音も典型的な赤軸の音です。
まとめ
完成度が高いメカニカルキーボード
- 完成度が高い
- Amazonで1万円引きだったので他のメカニカルと大差なくなった?から他のレビューのように高いなとは思わなかった
- ケース込みだと荷物として運ぶにはおおきいかな?
評価
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商品情報
- メーカー
- Logicool
- 製品名
- G PRO X TKL
- 購入価格
- ¥21,090
コメント (1件)