レビュー
まずは軽くリアルフォースの概要+コラボモデルとのプロフェッショナルな融合性
★★★★★
いきなりホロリスの心を射抜きに来る可愛らしい箱のデザイン
プロなリアルフォースなのにhololiveコラボはアクスタが付属しているという事実、その価値とは。
軽い仕様と捨てたくないパッケージデザイン
リアルフォースの打鍵音は他メンブレンと比べてどうなのか!?ThinkPadと比較してみよう!!
裏も手抜きなし。それがリアルフォース
まとめ
✅ 良かった点
- さすがは我が国日本のリアルフォースだということもあり、完成度は非常に高い。特に、ベースモデルから全く制約などが全くなく、本来の性能をフルで発揮できるのが純正コラボの一番いいところ。
- リアルフォースというプロフェッショナル向けのキーボードでありながら、ホロリスにも優しい製品であり、今回のコラボではメンバーのアクスタが付属していた。リアルフォースの堅実さからは感じられない意外過ぎるGOODポイントだった。
⚠️ 気になった点
- リアルフォース+コラボ モデルだからなのかキーボードの割にはものすごーくお高い
- 吉田が購入してた時からなんも改善されてなければ定期的に掃除しないと埃とか食べかすとかで簡単に壊れそう
- 個人的にはLogicool G PROからの乗り換えだが、若干キーピッチが広いからなのか知らんがちょっと慣れるのに時間がかかりそう。
評価
5
★★★★★
総合評価
性能
5 / 5
デザイン
5 / 5
使いやすさ
4 / 5
サイズ・重量
4 / 5
コスパ
2 / 5
関連商品
商品情報
- メーカー
- リアルフォース(東プレ)
- 製品名
- GX1 獅白ぼたんコラボモデル
- 購入価格
- ¥48,890
- リンク
- amzn.asia

横やり的な話で申し訳ないですがもしよかったら画像をあと6枚追加してもらえるとダイヤバッジが取れると思います、カウントしたところ文字数が5000超えてたので6枚追加してもらえるとダイヤの条件達成できます
(もしランキングポイントやバッジに興味があればの話です、特になければ不快な助言をしてしまい申し訳ありませんでした)
そのうち盗って追加しておきます。