中古・ジャンク品レビュー
左の耳が チーってなり続けて
いる くまたんです。
今日は、家にある低価格イヤホンを
レビューしていくよ

昔は、オーディオオタで、ハードオフにいってスピーカーをいっぱい買ったり
スピーカーboxをいろいろつくったりしていました。
漆塗りfostexスピーカーbox

車のスピーカーは、箱をうめこんでみたり

ということで、
3000円以下の家にあるイヤホンを

整理しながら、低価格イヤホンが
どう進化していったのか見てみましょう。
まずは
イヤホンの整理には、ビニールテープを巻いて、マッキーでメーカーや名前を書いています

ビニールテープの角は丸めてカット

ダイソーのケースに入れて
輪ゴムで止めて、

重ねて収納しています。

ポータブルオーディは、
iphoneとipodできいていますが
バッテリーがしにかけで、バッテリー交換が
なんかむずかしそうだなぁ

ここから、集めたイヤホンのレビューです
15年くらい前のAKGの2000円のイヤホン
当時は、これで、ソニーの6000円のイヤホンレベルに近く、全域でバランよくなってくれていました。

つぎは、ソニーの5万のポータブルオーディオについてきたイヤホンを、ジャンクで1500円で購入。 5万のオーディオにしょぼいのはつけないだろうときいてみたら 5000円クラスの音でした。

高音域はきれいけど、最近の中華イヤホンの音の解像度をきいてしまうと、くもっています。
oppoとダイソーの330円の音が良いと言われていたイヤホン
き、きつい、オーディオを来にしていない人なら 昔の100円イヤホンよりははるかにましかな

中華KZイヤホンです 4年前にかって2000円だったかな。

金属ドライバーで、高音域がとにかくきれいで、過去20年間の中で、最高の透明度
中域低域とのつながりは、よくないので
きれいなボーカルや楽器の音にむいてるかも


一昔前に、人気だったfinal E500 E1000の
片側が聞こえないのを500円で買ってニコイチで合体させたものです。

これまでのなかで、一番バランスが良く解像度も高いです。
ゼンハイザーとiphoneの昔のイヤホンは
中域メインで、ソニー好きには少し合いにくかったかも
で、左耳と30歳を超えたらモスキート音が
聞こえなくなって
イヤホン熱も冷めてしまい、
最近の中華イヤホンにうとくなってしまいました。
今3000円までで良いイヤホンって何があるのかジェミニに相談してみました。
現在の中華イヤホン市場では、単なる「安くてドンシャリなイヤホン」という枠を超え、低価格帯でも驚異的な解像度や洗練されたチューニングを持つモデルが主流となっています。現在特に人気を集めている代表的なブランドと定番モデルをご紹介します。
* **特徴:** 2,000円前後の超低機(数千円台)
* **水月雨 (MOONDROP) CHU II**
* **SIMGOT (興戈) EW200**
* **特徴:** 金属筐体による高い質感
### 1. 圧倒的な定番・多ドライバー
5000円〜10000円なら
2. 進化を続ける実力派ミドル機(5,000円〜1万円台)
* **TRUTHEAR HEXA**
* **特徴:1DD+3BAのハイブリッド
**SIMGOT EA500LM**
* **KZ (Knowledge Zenith) の最新トレンドモデル(KZ PRX / KZ Vader Pro など)**
3000円までの、イヤホンが
どんな進化をしたのかまたかってみたいなぁ
1. TFZ Live 1
価格帯: 約3,000円〜4,000円台
特徴: 強力な磁気回路とグラフェン振動板を組み合わせたエントリーモデル。グラフェンらしいレスポンスの良さを活かしたキレのある低音と、抜けの良いボーカルが特徴です。筐体のデザインやカラーバリエーションの美しさも含め、価格以上の満足感があります。
まとめ
少し音のよいイヤホンを、音に興味のない人に聴いてもらって、なんじゃこりゃしてもらいたい
- 昔のイヤホンに比べたら、おとの解像度がよくなった。
- 高音好き 中音好き 低音好きとバランス派にわかれるので、勧めにくい
評価
商品情報
- 製品名
- イヤホン
- 購入価格
- ¥2,000
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