[6500円]Amazon製リフロープレートレビュー!

2026年8月25日 怪しい中華製品 6,500円
AKA 万年金欠
AKA
総合 53 2,443pt

Galaxy S25 ULTRA 使ってたりゲーミングノート使ったり設計したりしてる高校生です

Amazonのアソシエイトとしてガジェッターは適格販売により収入を得ています
REVIEW

新品レビュー(1年以内)


どうもどうもー!!お久しぶりです!!

AKAです!!

今回は、前回のリフローステーションのレビューと同じ用なものなのですが、同じ用に愛用しているリフロープレートのレビューです!!

今回購入したのは、

この画像のリフロープレートです!!

そもそもリフロープレートってなに??っていう人に向けての説明をしますね!!

リフロープレートとは?

今回は、基板への部品実装で使われるリフロープレートを紹介していきます!!
リフロープレートは、基板の上に塗ったクリームハンダを加熱して溶かし、電子部品を固定するための道具です。通常のハンダごてでは、細かい部品を一つずつハンダ付けする必要がありますが、リフロープレートを使えば、基板全体を均一に温めて、複数の部品をまとめて実装できます。
特に、表面実装部品のような小さなチップ部品やICを取り付けるときに便利です。クリームハンダを塗った基板に部品を配置し、温度を上げていくと、ハンダが溶けて部品の端子と基板が接続されます。作業を効率化できるため、電子工作や基板修理、試作品の製作で活躍します。
ただし、加熱温度が高くなりすぎると、部品や基板を破損する可能性があります。また、ハンダの量や部品の位置がずれていると、ショートや接触不良の原因になります。温度管理と換気をしっかり行い、耐熱手袋やピンセットなども用意しておくと安心です。
ハンダごてだけでは難しい細かな実装を、よりきれいかつ効率的に行えるのがリフロープレートの魅力です!!

ミニ部品
ミニ部品
こんな感じの超ミニサイズでPD対応のものとかもありますよー!!

今回買ったものの説明

今回買ったものは、350W 100V のはんだ付けする場所のホット プレート、LED のマイクロコンピューターの電気予熱 再修理ステーション のヒーターの実験室(100X100mm)


っていう、まあ名前からしても中華の商品です。なんですけど、その中でも海外とか日本国内とかでも評判が良い方のメーカー商品です。

中身!!使用感

付属品としては、本体と、このピンセットです。

金属が汚れてるのは、早速使ってみたからですwww

後ろに電源ケーブルをさすのがあります。

ACアダプタとかではないので、比較的楽ですね。

ちなみに怪しめのPSEマーク月。

ただ、日本の会社名とか乗ってるのである程度はしっかりとしているのかな??

使い方としては、こんな感じではんだペーストの上に部品を乗っけて、180度くらいに予熱して、あったまったら220度くらいにしてやると、あとは勝手にいい感じにハンダになってくれます。

たしょうズレとかはあるので、付属のピンセットとかでやってあげると、綺麗にできますよー!

Gadgeteer for Windows
SUMMARY

まとめ

6500円の中華でしたが、かなり良いので前回のものと同時使用がいいかもですね!!

SCORE

評価

4
総合評価
性能
4 / 5
デザイン
4 / 5
使いやすさ
4 / 5
サイズ・重量
3 / 5
コスパ
3 / 5
PR

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INFO

商品情報

購入価格
¥6,500
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TALK

コメント (1件)

砂糖信介
砂糖信介 21分前
これいいなぁ、前のリフローステーションもそうだけど、こういうのがあると
電子工作とかジャンク修理が捗るのだよね
金が溜まったら 買おう… スタンプ
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