食レポ(食品レビュー)

再登場豚角煮定食
以前、限定商品として登場し大好評を得た豚角煮定食が、時間帯限定のレギュラーメニューとして再登場したので、今回はこれを食べてきた。
豚角煮定食の歴史は以下の通り
2025年8月:吉野家の創業125周年を記念し、「厚切り豚角煮定食」が全国の店舗に新登場。スキレット鍋で提供される約3cmの厚切り豚バラ肉や、添えられた刻みねぎ・食べるラー油が話題となる。
2026年1月:大好評につき「新厚切り豚角煮定食(復刻版)」として全国で再登場し、売り切れ店舗が続出する。
2026年9月:再び夕方から夜間・早朝帯(15時〜翌4時)の時間帯限定メニューとして復活販売されている。

値段は税込み1,207円と、吉野家の中ではちょっと高め。
ご飯、味噌汁、豚角煮、そして白髪ねぎと食べるラー油がついてる
注文した

今回は味噌汁を豚汁に変更して食べた。1,207円+豚汁変更154円で、合計1,361円だった。

これが豚角煮、そして白髪ねぎと食べるラー油。
豚角煮に箸を入れるとすんなり切れるほど、とても柔らかい。
軟らかく煮た豚角煮にあまじょっぱいたれがかかっていてとてもおいしい
たれはかなり濃いめの味付けで、ご飯が進んで足りなくなるかもしれないが、安心してほしい。
吉野家はごはんお代わりし放題なのだ!!

投稿者もご飯2杯食べてしまった(笑)

食べ進めると味の濃さが気になってきたが、白髪ねぎと食べるラー油で口の中をリフレッシュできてよかった。
そしてこの白髪ねぎと食べるラー油をご飯にかけて食べても最高だ!

そしてこれは追加料金154円払って変更した豚汁だがこれも具沢山でおいしい!
今回の水チェック
吉野家の水はセルフサービスで、熱いお茶も飲めるタイプなので、投稿者はとても大好きだ!
そしてなんと、162円払えばドリンクバーも使える。ここは満点だ!!!!
まとめ
今回話題になった豚角煮定食がレギュラーメニューになったということで食べたが想像している豚角煮よりも圧倒的に濃い味付け最初はおいしいが後半は人によってはきついかもしれない。
投稿者は味噌汁や白髪ねぎなどのおかげで最後まで楽しめた。
- 濃いめの味付けでがっつり食べれる
- とても柔らかく煮込まれている
- 白髪ねぎと食べるラー油の組み合わせも最高
- ご飯がお代わりできる
- 人によっては味が濃すぎるかも
- 値段はごはんお代わりしない人にとっては高めかも
評価
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商品情報
- メーカー
- 吉野家
- 製品名
- 豚角煮定食


これホントに神システムですよね。