新品レビュー(1年以内)

冒頭部分
こんかいうp主が紹介させていただくのはねこちらですねLogicool製のG515 RAPID TKL 薄型 ゲーミングキーボードですね購入時の価格はなんと18980円(7/7)
なんで薄型にしたかっていうとうp主って結構タイピングするときに暴れてタイピングするんですよねぇ
まぁそんな状態で普通のキーボードでも買おうとしたものならタイピングがしにくくてイライラする世界が目に見えるじゃないですか(自慢するようなものではない…)
え?無線じゃなくてわざわざ有線にしてまでラピットトリガーを入れた理由?
せっかくガジェット好きなら持っておきたいやん…(まぁ一応セールでこっちの方が安かったし…)
ちなみにうp主がこちらの商品を知った理由はまぁ某ユーチューバーの動画をみて知ったんですけど…(今回は誰でしょう…)
大雑把な内容
結論

そんなことは置いといてまず初めにこのレビューサイトを書いている時点での感想は一見不都合なとことろがたくさん見つかったんですけどGHUBソフトといい感じににらめっこすると※基本的にすべての問題点は自分好みの調整で改善することができたためとりあえず薄型でラピットトリガーが欲しいならこれ買えばよくね
(ほんの少し値段が高いけど)
※あまりに文字数が多くなったのでもう一つのページで詳細の設定は扱っています…
ロジクール製特有の箱
箱の正面
写真省略
やっぱりロジクール製品の箱って青色の文字で製品名とロゴが書いてったかっこいいのよねぇ…
まだうp主二つしか持ってないけど…
ただ実部見た感じあんなにきれいなライティングを見ることはできねぇって感じたよね(ライディング自体はまじでかっこいい感じになってるんだけどシンプルに写真を撮るのがうますぎて再現すらできなかった…)
箱の裏面

表面にはなかったマークの説明があっててていねぇだなぁ…
・精密で調節可能なアクチュエーションポイントを備えた薄型の磁気アナログスティック。
・ラピットトリガーは、キー操作の繰り返しや停止に即座に反応します。
・KEYCONTROLは、キーごとのカスタマイズより、キーバインド、マッピングおよびレイヤーなどが可能です。
・LIGHTSYNC RGB バックライト付きキーは、シグネチャーライトとフルカスタマイズを特徴としています
箱の側面その1

やっぱり何度見てもこの独特の色でくりだすロゴよねぇ…
側面その2

同様にタイトルもいい…
側面その3

いちおうこちらの側面に書いてあるたとば今回だとG515RAPIDって部分でほかの似ている製品と明確に判別することがでいるようになってるよ(安いのみっけたと思ったらRAPIDってマークがついてなかったことがあったから…)
実物正面

そんでこちらがお待ちかねの正面からみた写真です
一応ライティングで動きをつけてるやつを写真にとっているんですが部屋の明かりがあるとあんまりうまくきれいに見えませんね…
付属品
すみませんが写真はないんですが付属品としてはほんとにすごくシンプルで取説みたいなやつ(保障規約)と接続に必要になるUSB-A-USB-Cケーブルと本体のキーボードだけどちょっとうp主的には内容物が少なくてがっかりはしましたね…(仮にあっても部屋のごみが増えるだけだけど…)
実物のサイズ(おおよそ)
横の大きさ

このキーボードの横幅のサイズはおおよそ37cmぐらいのおおきさでしたね
てっきり30cmの基盤定規だけでサイズ計測できるかなぁって思ったら案外そんなことなかったんですよね
まぁ70%キーボードだったのなら30cmをきってくるんですけど…
ただぶっちゃけうp主が以前使てたキーボードがマジックキーボードだったのでデリートキーはまだしも本当に↓キーが押せないんですよね…
そこで次の記事になるんですけどいい感じに割り当ててるのでよかったらのぞいてみてね…
(使ってないとは言ってないけどね…)
(普通に右側にある使ってないキーを無理やり矢印キーにしただけだけど)
縦の大きさ

なんとですね縦はちょうど15cmの基盤定規がピッタリに近いさいずだったんですよね(うれしい…)
お掃除も簡単そう?

結構簡単にキーキャップの上の部分を取り外すことができたので本当に長年つかってて汚いだったりジャンク品や中古品を買ってきても簡単に取り外して洗えそうなのでいいですよね
(うp主は怠惰でキーキャップの素材の特徴について調べてないので清掃の仕方についてはおのおのしっかりと調べてから行うようにしてね…)
結構スタンド機能って便利なんだ
見出しにも書いたように結構スタンドって便利だったんですよね
普通のキーボードとかだったらよく縦が湾曲した作りになってることが多いんですけどこちらね薄型なので高さが基本一緒だったんですよね…
そのためうp主の場合は二段階角度をつけれるんですけど一番角度がつけれる状態が好きみたいでしたね(確か4度と8度?)
ただあんまり数字やファンクションキーを押すような場面てないので人によってはスタンド機能を使わない方が性に合ってって感じる人もいると思われますしね…
お待ちかね?のライディング
赤と緑ぐらいの部分

やっぱり電気を消すと下の方のライディングが見えるようになるためかっこいいですね
緑と青の部分

あとはシンプルに結構最低の明るさでも明るいので完全に電気を消した状態でも結構明るく操作ができましたよ(タッチタイピングが完璧ならいらないですけど…)
ただうp主って結構目が光に弱いんだすけど電気を消して最低の明るさ(もちろん光らせている中で)で作業を実験でしてみたんですけど目が痛いし涙が出ているような感覚に陥ったのでもしも光に弱い人とか今いたら置きおつけて…(まぁ暗いところで作業するなよっていけんがごもっともなんですけど)
青と赤の部分

まぁやっぱり写真を撮ったり眺める分においてはライディングのアニメーションってきれいですよね
(実用する分には視線がそっちの方に吸われたりして邪魔者にしかならないんですけど(うp主個人の感想です))
実際
ちなみに実際には単色に光らせることもできて確かRBGが255ぐらいまでしっかり対応しているため主要な色であれば基本すべて光らせることができますね
さらに同じ色でも光の強さが4段かいありますしファンクション+F8で変更可能(+なしで5段階変化)(最大から光なし)
さらになんとうれしいことに標準搭載アニメーションが5~6ぐらいあったので眺めてみるだけでも…
総評
まとめ
まだアプリ(GHUB)を使った設定の方にまったく触れていないため伝えきれてないこともありますが個人的にはいい買い物をしたかなぁって感じました
だってもともとパソコンで使ってたの
これやけんよく使う文字てかってたからね…
後は確か入力が35gらしくてめちゃくちゃ軽いですね押し心地
まぁあとこいつの購入理由の一つはこうやってうp主パソコンでガジェッターを書いてるから今買っても需要あるかなぁって…
とまぁこんなわけで最後まで読んでいただきありがとうございます
よかったら時期に挙げる次の記事もこのキーボードについて書く予定なので(さすがに眠い)よかったqらみてくださいね
また文章が変だったり誤字脱字があった際はお気軽にコメントランにて指摘していただけると幸いです…
サムネに使わせていただきました
ガジェッター https://gadgeteer.jp/
吉田製作所風YouTubeサムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
吉田製作所風サムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
※サムネイルは吉田製作所風YouTubeサムネエディタで作成しました https://gadgeteer.jp/
※サムネイルはガジェッターで作成しました https://gadgeteer.jp/
まとめ
よっから次の記事も…
- 薄型
- ラピットトリガー
- バッテリーを気にしなくていい
- 有線
- 接続できる機器が一つだけ
- キーボードの物理スイッチがおそらくない
評価
関連商品


商品情報
- メーカー
- ロジクール
- 製品名
- Logicool G ラピッドトリガー G515 RAPID TKL 薄型 ゲーミングキーボード
- 購入価格
- ¥18,980

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