レビュー(有名ブランドの生産終了機種/旧機種 かつ 購入2000円以上)

お久しぶりで!
皆さん初めまして!超鳥類と言います!
お久しぶりです。
学校が始まってしまい忙しかったので、ガジェッターを開くのも久々です。
ということで、今回は僕が2年前に購入したラピッドトリガー搭載のゲーミングキーボードについての長期使用レビューをしていきたいと思います!
DrunkDeerというメーカーについて
DrunkDeerとは、主にキーボードを中心にゲーミングデバイスを販売しているメーカーです。
LogicoolやRAZERの2強ほどの知名度はありませんが、ゲーミングデバイス界隈のなかではそこそこ名のあるブランドなのではないでしょうか。
自分自身よくわかっていません。
最近は、ラピッドトリガー搭載のゲーミングマウスも発表したそうです。
A75 Proを2年間使ってみての評価!
スペックについては、自分で調べてください。ごめんなさい。
デザイン
デザインは、まあまあかっこいいですね。うん。

本体は黒メインに赤色がいくつか混じってる感じで、シンプルでミニマルでいい感じです。
写真ではわかりづらいですが、キーキャップのアルファベットの印字は半透明になっていて、文字も光るようになっています。
バックライトをOFFにしているときは、ほぼ無印字?無刻印キーボードのように見えます。

前から見るとこんな感じ。
本体はほぼプラスチック製ですが、音量調節ノブやロゴの部分には金属が使われていて、これまた良い感じのデザインですね。
こういうとこ好きです。
音量調節ノブは、ローレット加工が施されています。

横です。普通ですね。

裏側はこんな感じ。
裏もロゴの部分は金属製になっていて、かっこいい!

角度を調整できるチルトスタンドもしっかり搭載されています。

RGBばりばりONで光らせるとこんな感じ。
ちょっと安っぽく見えますが、ゲーミングデバイス感はしっかりあります。

これは箱。
打鍵感
キースイッチは、よくある色軸ではなく、磁器軸?という、まあいわゆる磁器スイッチが搭載されています。
音は、赤軸寄りなのかな。
僕は赤軸と青軸しか知らないのですが、まあ青軸ではありません。
結構カタカタみたいな感じの音。
コトコトっていうよりは、コタコタみたいな?
オノマトペ難しい。。。
スイッチは比較的軽いです。
軽いので、打ちごたえはあまりありませんが打ち心地は良いです。
性能
人生初めてのゲーミングキーボードなので、比較も何もないのですが、「普通」というのが正直な感想です。
このキーボードを買った2024年は、ちょうどラピッドトリガーが流行し始めていた年で、このキーボードはラピッドトリガー搭載のものの中では結構安い部類でした。
せっかくキーボードを買うなら、流行ってるラピトリ搭載がいいな!という思いで買ってしまったわけです。
19000円くらいで買いました。
あ、性能の話だった。
ラピトリについては、押し込みの深さを細かく設定できます。
してるんですけど、僕は全然ラピトリを活用できてないし、なくても変わらないですね。
多分、プロゲーマーレベルの人たちじゃないとラピトリの必要性を十分に感じられないのでは?と思っています。
VALORANTをよくプレイしますが、ストッピングの際にラピトリが役に立つらしいですが、僕はストッピングなどせずにADS走り撃ちをするヤバいやつなので、関係ないです☆
まとめると、「普通」です。
特筆すべき癖はなく、無難に使えるキーボードです。
ソフトウェア
ライティングやアクチュエーションポイントなどの設定は、WEB上で行います。


ライティングも結構いじれます。
申し分ないですね。
まとめ
ということで、2年間のゲーム&勉強の相棒を紹介してみました。
普通に良いキーボードなのですが、特に「おすすめです!」というわけでもありませんね。
まあ型落ちだし?
正直、僕みたいな素人は何を買っても基本的に同じなのでは。と思ってしまいました。
僕的に、キーボードを選ぶ理由は、もはや性能ではなくてデザインと音だと考えます。
それが一番!
好きな物を使おう!
それでは、トポロジー!
(今回も雑なレビューとなってしまいました。)
まとめ
普通だ!
- デザイン
- 打鍵感
- ラピトリ
- ないけど、飽きた!
評価
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商品情報
- メーカー
- DrunkDeer
- 製品名
- A75 Pro

ゲームや動画視聴で音調調整はよく使いますよね。