オーディオテクニカATH-SPORT5TWを実機レビュー!音質と装着感を確認

オーディオテクニカ / ATH-SPORT5TW 日本有名メーカー製 1,000円
姉小路玲弥 万年金欠
姉小路玲弥
総合 20 9,615pt

どうもこんにちは姉小路玲弥です
一応youtubeやってます…
まだ学生なためあまりガジェットを紹介することはできないんですけど
とりあえずいままで買ったものを載せていく予定です

Amazonのアソシエイトとしてガジェッターは適格販売により収入を得ています
REVIEW

怪しい中華製品・販売終了製品・ジャンク品

サムネ


前置き

今回はですねよくよく考えてみたらいつもアンカーのガジェットポーチで持ち歩いているのにそういえばレビューというか記事にしていないのがあったなぁってことでこちらのaudio-technica製のATH-SPORT5TWイヤホンについてレビューしていきたいと思います…

まぁ書き忘れるぐらいには全く出番が少ないですし…

その前にうp主が持ち歩いてる理由

ちなみにガジェットポーチのこちらを見ればわかると思いますがふつうにみるとなぜかイヤホンを二つ持ち歩いている変人に見えますよね…

まぁこれにはしっかりとした訳がありまして元々はそりゃもちろんうp主がメインで使ってるWF1000MX5を繋いでたんですけどSony | Sound Connectというイヤホンをスマホなどで制御できるアプリを入れて使っていたところうp主の推測なんですけどイヤホンがわがメイン機種をiPadであると勘違いしだしてiPadだと両方しっかり使えるんですけどスマホで使おうとすると片方はしっかり反映されるんですけどもう片方の方が片方を繋いだ状態だと普通の起動をするんですけど片方だけだとスマホと繋がらないまじでよくわからんバグは発生したんですよね

まぁ制御アプリが悪さしてる気もしますがそれでもまたこのようなことが起きるとアレなのでiPadだけは無線のBluetoothのイヤホンは別のにしようとしたんですよ

そんでそこで白羽の矢が立ったのがこれまた面白い入手方法でにいにが運動用に買ったけど結局嫌でうp主にくれたイヤホンがあったのでこれにしたって訳ですよ

(うp主はなんか使ってみたところイヤピースのサイズが合わず別にいらねって箪笥の肥やしにしてたんですよね…)まぁあと色が奇抜であんまり好みじゃなかったってのもありますがあとさらに言うならイヤホンが必要になった時にWF1000MX5を買ってもらったので余計…

(にいにが嫌だって言っていたのがなんかイヤホンをつけて歩くとか自転車を漕ぐではなく走る(ジャンプみたいな行動)をするとかたかたするじゃないですかそれが運動用なら軽減されるかなぁって買ったみたいなんですが無事敗北したみたい…)

そのためランニングしてる人がたまにイヤホンをつけてる人を見かけますがなんか変な感じしないんでしょうか…

まぁあんがい外に聞こえるように音楽などを鳴らすよりはマシってことで我慢して使ってそうな気もしますが…

それか本当にイヤホンが悪いだけ?(オープンイヤー型ならわんちゃん?)

商品説明

型番 ATH-SPORT5TW

www.audio-technica.co.jp
リンクカード
www.audio-technica.co.jp
www.e-earphone.jp
リンクカード
www.e-earphone.jp


どうやら型番は

ATH-SPORT5TWらしく一応昔は激しい運動やトレーニング中でも外れにくく、水洗いが可能なスポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホンとして販売されていたい商品みたいですね

出力は5V 0.09A*2

入力5V 0.5A

本体サイズ


だいたいケースの横が7cmぐらい



縦はだいたい3.5cmぐらい


高さ


高さは3cmとちょっと

とまぁうp主が持ってるWF1000MX5と比べると高さがない分面積の方が広いなぁといった印象でしたね


ケース背面


まぁさすがにオーディオテクニカ製なのでタイプCによる入力に対応してますね


なかみ

ケースのふたを開けた感じはこんな感じですね

取り外すと

まぁここで充電してると思われる端子ですね

イヤホン本体

そうこれさっき言ったようにケース自体はそんなに奇抜じゃないんですけどイヤホン本体の内側がすごい奇抜な黄緑?色なんですよ…

サイズ

だいたい3cmぐらい

サイズ高さ

高さは2cmぐらい?

おくいき

おくいき4cmぐらい

本体の重さ

フルの状態で61g

おもさ

ケースだけだと48g

いやほんだけ

イヤホン二つだと12g

ひとつ





イヤホン一つだと6gとまぁ多分ほとんどのイヤホンもきっとこのぐらいの重さなんじゃねってな感じの重さですね

このイヤホンの使い方

といってもあまりうp主日常的に使っていないので調べた感じになってしまいますが…

公式サイトの取説引用…

www.audio-technica.co.jp
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www.audio-technica.co.jp

操作 動作

タッチ(2回) 音量が1段階大きくなります。[1]
タッチ(3回)音量が1段階小さくなります。[1]
ロングタッチ(約2秒) ヒアスルー機能のON/OFFを切り替えます。
[1] 音量が1段階大きく/小さくなるたびに音が鳴ります。

イヤホン(L/R(左/右)側)のマルチファンクションボタン操作
操作モード切替機能をONにすると、マルチファンクションボタンの操作がL/R(左/右)ともに次の操作になります。

操作 動作
短押し
音楽が再生/一時停止します。
着信時:電話を受けます。

短押し(2回)
次の曲に送ります。

短押し(3回) 前の曲/曲の先頭に戻します。
長押し(約2秒) 発信時:発信を中止します。
着信時:着信を拒否します。
通話時:通話を終了します。


ちょっとうp主がきれたはなし

この製品にはノイズキャンセリングがあると思ったんですけど、実際には外音取り込み機能でした。名前がヒアスルーとかいう名前でちょっと探すのにてまどいましたね…

www.audio-technica.co.jp
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同じくサイトから引用

ヒアスルー機能
内蔵されているマイクロホンにより、本製品を装着して音楽などを聴きながら周囲の音が確認できる機能です。

イヤホン(L(左)側)のタッチセンサー部をロングタッチ(約2秒)します。

ロングタッチ(約2秒)するたびに音声ガイダンス「Hear-through」/「Hear-through off」が流れ、ヒアスルー機能のON/OFFが切り替わります。

音質

音質としてはあまりうp主の耳がそういうのを聞き分けるのに特化していませんがうp主が使う分には特段音での嫌なことを感じたことがないので

まぁそりゃオーディオテクニカ製のすこし前の製品だとしても地味に高いものだからかもしれませんんが

ただうp主的にはにいにのおさがりでケースとイヤホンしかなくイヤピースの交換ができずうまくフィットせず変な感じがしますが逆にいうならそこさえ目をつぶればいいと思ってるイヤホンですね

とゆうかイヤホンのレビューの肝心なところなんだろうけど何を書くべきなんだろう…

+α

ちなみに悲しいことに制御アプリを入れてみたんですけど販売終了から時間が経ちすぎてこの型番のサービスは終了してたんですよね…

もしも対応してたらどんなことができたんだろう…

まとめ

とまぁこんなわけでうp主のサブイヤホンのレビューでした

皆さんもハードオフなりで安いのを見かけたら買ってみては…(多分古い機種だから安く売ってるはず…)

とまぁこんなわけで最後まで読んでいただきありがとうございます
また文章が変だったり誤字脱字があった際はお気軽にコメント欄にて指摘していただけると幸いです…

サムネに使わせていただきました)

gadgeteer.jp
リンクカード
gadgeteer.jp
Gadgeteer for Windows
SUMMARY

まとめ

音は悪くないはず

✅ 良かった点
  • 結構昔の製品にしては使える(5年前)
⚠️ 気になった点
  • イヤピースが合わないと…
SCORE

評価

4
総合評価
性能
5 / 5
デザイン
4 / 5
使いやすさ
4 / 5
サイズ・重量
5 / 5
コスパ
5 / 5
INFO

商品情報

メーカー
オーディオテクニカ
製品名
ATH-SPORT5TW
購入価格
¥1,000
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TALK

コメント (1件)

ガジェ初心者‼︎
ハードオフってやっぱりイヤホンの当たり多いですよね!1000円でこれはいいほうなのでは?オーディオテクニカは触ったことがないから気になる!アプリ終了は残念ですね、Androidだったらapkから旧バージョン入れてみたりできるかもだけど…
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