新品レビュー(1年以内)

前置き
こちらのレビュー記事は前回の続きとなっていますもしよろしければ前回のもみていただけると幸いです
一応内容といたしましてはタイトルにもあるように前回はこのキーボード自体についてのレビューとなっていて今回はこのキーボードの設定できることについてとうp主が記入時に使用している設定にいての内容
そしてうp主が実際に数日使ってみてわかった感想などの基本に書いてます…
このキーボードで設定できる設定(GHUBというアプリで…)
結構詳しく書いているから正直この次のでっかい見出しのうp主の設定方法まで飛ばした方がいいかも…
一応個人的な需要の順に並べています
いい感じの

ちょうどいい感じに設定できる項目の一覧があったのでまずこちらですね…
あとついでにこのキーボードに使われているキーの説明

どうやらこのキーボードアナログスイッチとかいうものが搭載されているみたいでしてねどうやらアクチュエーションポイントと高速トリガーを可能にしているらしいです(一応したの方にそれらの説明はあります…)
まずはアクチュエーションポイント

アクチュエーションポイントは、まぁ一言でいえばこの距離がそのまま入力までの距離に直結するんですよね
このキーボードはいっちょ前に0,1mmから2,5mmの範囲に設定できるため最小値に設定しようものなら入力が軽すぎてタイピングで痛い目に合うのでゲームの時だけにするのがおすすめですよ…
なんならうp主の場合は逆に入力までの距離をもとの1.5mmから1.7mm に深く変更していますし…
高速トリガーの説明

こいつはどうやら入力が途切れる距離を設定できるみたいですね
なんとなく詳しいことはわからないのであれですがおそらくこれが短いほど早く入力がきれることかな(小泉構文みたい…)
あとうp主勘違いしてたんですけど高速トリガーとアクチュエーションポイントを合わせてラピットトリガーというのかな?(違ったらすみません…)
キーのサイマッピング(普通に神機能)

こんなこといったら別にこのアプリを使わなくてもいろんな方法でキーの割り当てなんてできるわっていわれそうなんですけど一応こいつ独自の強みとしてはキーの割り当てとひとくくりにしても例えば一つのキー入力にたいしてすでにコントロールなりALTを押した状態での入力にもできるんですよね(なんならもっとすごいことも…)
まぁそんなことよりこいつだと設定ごとに割り当ての方法を簡単に変えれるため結構うp主的には好印象ですよ…
わーい光る~(/・ω・)/

ゲーミングキーボードって光ってなんぼだと思うのよね…
なんか微妙だけどあると便利
これは物理ボタンを押すと発動して効果はシンプルでようはゲームの時に邪魔なキーを反応させなくするっていうやつですね

こいつでゲーム用の設定をすべて適応できたらこの後紹介することをすることすらなくすんだのになぁっていうのはうp主のちょっとした残念なポイント
ただこの後紹介する方法が強すぎて許せちゃう…
(内容はシンプルで三つまでファイルに設定が保存できるよーってことだけどね…)
そうそうこいつ

こいつはこいつでちょっと癖が強いんだけど機能としてはのどから手が出るほど欲しいやつなんだよね
なんでかって?うp主がこの機能できないなぁって思っていたことが基本こいつで解決するんだもん
具体的には(設定によって色を変えたり無効化するキーを変えたり、ラピットトリガーの設定を変えたり…)
一応これ使わなくても開いているファイルごとに適応する設定を組む方法もあるんだけど結構ファイルの判定を追加するのがだるからこれで三つの設定を作って回していく方が簡単だよ(最大三つまで)
便利なんだろうけどマルチアクションと割り当て


機能としては押し込む深によって入力されるキーの内容を変更できるってやつだよ
有名な使い方としてはwキーで軽いときはそのままだけど深く入力したときはコントロール+wキーにしてダッシュとあるきを一つのキーで完遂させたりできるよー多分…
割と使い道がある

こいつがあることによってBASE状態のキーの入力方法を変えてもGシフト状態やファンクション状態で変えたキーを押せばもともとの入力ができるといったお守り要素…(絶対想定のつかいみちではない…)
ぶっちゃけうp主でもこの機能理解してないのと理解してるけどあんまり使い道がないのたち





うp主の設定方法+α
まずうp主ってもともとマジックキーボードをよく使ってるのよね…
そしたらなんかこのキーボードが結構薄型の癖に立体的にしっかりしててマジックキーボードでの入力が違和感になっちった…
(どうしても持ち運びって面で薄さと押し心地のなさは妥協するしかないんだけどそのせいで違和感に…)
まぁそんなことは置いといてうp主がいままでつあってたキーボードってもれなくエンターの下の方に矢印キーが集まってたのよね…
それがこれなんが右の方にあるわけで使いにくいのよ特に検索での変換で使う下矢印キー、()かっこのなかに文字を入力するときに使う左矢印キーがね…
そこでうp主はどうしたかって?
まず右コントロールキーとシフトキーって使わないやん
そして右クリックキーとKANAキーもつかわないよね
さらにバックスペースの横にある¥のやつなんか?の右のキーで入力できるからいらないよね
そしてINSキーおまえ誰だよ
最期にCAPSキー うざいだけよね…
つまり
| KANAキー | 左矢印キー |
|---|---|
| 右コントロールキー | 右矢印キー |
| 右シフトキー | 上矢印キー |
| 右クリックキー | 下矢印キー |
| バックスペースの左横にあるキー | バックスペース |
| INSキー | デリートキー |
| CAPSキー | 無効化 |
というこどだよね…
キーの軽さの設定

さっき軽く触れたけどうp主はちょっと深く設定して帰りは限りなく浅くそして暴発したくないTABキーとコントロールキーはほかのキーより比べてさらに若干深くまで入力が必要にとりあえずしてるね…
ファイルの設定
あとはさっきさんざん言ってたファイルについては設定によって色を変えるには主に二つの方法があってファイルを参照するか物理的にキーを使うかなんだけどファイルを参照する方法って結構めんどくさいわりにたまにバグって反応しなくなるのよね…
だからうp主の場合はみっつの設定を作ってそれを回す予定
だけどそれをするには当たり前だけどこの製品の中のメモリに設定を最大三つまでぶち込まないと行けないのよねぇ
それはまぁあるいみ普通なんだけどこのキーボードのなかのメモリにぶち込んでるからかオフにしないとおそらく編集ができないのよねぇ(一応ほかのパソコンでも同一の設定でそのまま使えるみたいなことはあったけど(検証はしていません))
逆に言えば組んでしまえっば設定によって3っつまで好きな設定にできるし色で判別もできる(だから設定によってラピットトリガーとアクチュエーションポイントまでも変更できる)ってこでこっちはこっちで設定がめんどくさいのと慣れが必要なところを除けば結構自分の思った通りの仕様に鍛え上げることができますよー
総評
まとめ
設定できることがありすぎてよくわからん
一方でその人独自の欲しい機能が結構設定次第で再現することができるのであぁこの機能ほしかったなぁって感じることはよっぽどの内容じゃない限り起きない
うp主の場合は設定による色変更・ラピットトリガーの数値の変更・物理キーを使ったアプリなしでの切り替えを無事に再現することができたよー…
あとはシンプルにキーの入力を変えて自分のよく使ってたマジックキーボードに近づけつついつもバックスペースのはずが¥とかに入力されるいらいらそしてマイクラとかでひらがな入力になってゲームが中断される心配をなくせたよー…
多分まじで愛用してる人が書いたらものすごいことができるんだろうなぁっていう片鱗を感じた製品でした…
ただ設定だけで一日が解ける素質も持っているため時間にはゆとりをもってね…
とまぁこんなわけで最後まで読んでいただきありがとうございます
また文章が変だったり誤字脱字があった際はお気軽にコメントランにて指摘していただけると幸いです…
サムネに使わせていただきました
ガジェッター https://gadgeteer.jp/
吉田製作所風YouTubeサムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
吉田製作所風サムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
※サムネイルは吉田製作所風YouTubeサムネエディタで作成しました https://gadgeteer.jp/
※サムネイルはガジェッターで作成しました https://gadgeteer.jp/
まとめ
うp主の場合は設定による色変更・ラピットトリガーの数値の変更・物理キーを使ったアプリなしでの切り替えを無事に再現することができた
あとはシンプルにキーの入力を変えて自分のよく使ってたマジックキーボードに近づけつついつもバックスペースのはずが¥とかに入力されるいらいらそしてマイクラとかでひらがな入力になってゲームが中断される心配をなくせたよー…
多分まじで愛用してる人が書いたらものすごいことができるんだろうなぁっていう片鱗を感じた製品でした…
- 独自の欲しい機能が結構設定次第で再現することができる
- この機能ほしかったなぁって感じることはよっぽどの内容じゃない限り起きない
- 設定できることがありすぎてよくわからん
- 設定だけで一日が解ける素質も持っているため時間にはゆとりをもってね…
評価
関連商品
商品情報
- メーカー
- ロジクール
- 製品名
- Logicool G ラピッドトリガー G515 RAPID TKL 薄型 ゲーミングキーボード
- 購入価格
- ¥18,980


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