新品レビュー(1年以内)

冒頭部分
今回はですねそういえばうちにはかりがなかったなぁってことでちょうどプライムセールで安くなっていたやつを適当に買ったのでそれについてってことですね
購入動機
ちなみにうp主がこの商品にした理由はもともとはこれを購入する予定だったんですけど(以下リンク)
ちなみにプライムセール時は確か1000円切ってたはず…
こいつ確かに安いんだけど1g単位だし1kgまでしか図れないという…
うp主的にはガジェットの重さをはかるときにも使おうかなぁって思っていたたのでさすがに1kgだと足りなくなることがあるかなぁってことでよーくAmazonの販売ページを見てたら新型があるとなっててさらにそのページを見ると図る刻みと最大量を変更できる項目があったんですよね
そこで旧型新型の合わせてなるべくたくさんはかれてなおかつ比較的安価であったこのモデルを購入したっていう…
なんかプライムセールの時とあんまり値段が変わっていないような気しかしないけど…
一応0,1g単位ではかれるモデルもあったんですけどそのモデルって大体4000円ぐらいからしかなくてね…
ただ先に結論みたいな感じになりますけど思ったより1g単位って物足りないんだなぁっていう印象でしたね
まぁそこらへんはいつか機械の重さをはかる安価なものが存在してるのでそれで代用しようかなぁって感じです…
商品説明
表面
まずはサムネにもしてたんですけどこんかい高んみゅうしたモデル?商品ですね
色は一応最安を狙うなら白色の方が安かったんですけど確か40円ぐらいしか変わらなかったので個人的には白いよりこっちの方が好きだったのでこちらを購入したってわけですね…
そうこれ写真をみたらわかると思うんですけど初めから電池が付いてきてていいですね…
一応販売元いわくあくまでお試し用の電池らしいんですけど…

箱の裏側
一応軽く書いてあることを記入しますと
・すぐに軽量
電源ONから0gまでの表示が早く速やかに計測を開始できます
・ピッタリ計量
素材の反応が早くスムーズに値が変化するため材料の入れすぎを防ぎます
・オートパワーオフ
・地域設定対応
・0表示機能で追加計量
とまぁ価格の割にはないと困るような機能は基本的に搭載していますね
まぁこの機能がなかったら計量機とは呼べない気がしますが…
さすがに密度を自動で測定してくれる機能は搭載されていませんでしたが…

取り扱い説明書その1
簡単に書いてあることをまとめますと
KF100だと丸形で1kgまで対応
KF-200(うp主が買ったモデル)だと四角い形で2kgまで対応
どちらも最小表示は1gでオートパワーオフは6分らしいですね
後は電池としてはdc3v 単 4 形 乾電池が2本必要でマンガン乾電池・アルカリ乾電池のどちらも対応してるみたいです…(混合はだめらしい(何気に初めて知った…))

取説その2

どうやら地域の設定をすることによってより正確にはかれるようになるみたいですよ
設定は電源が入ってないときにオフボタン+電源ボタンらしいです
振り分けはこんな感じでした
| 地域番号 | 都道府県 |
|---|---|
| -n1- | 北海道 |
| -n2- | 青森・岩手・秋田・山形・福島 |
| -n3- | 茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井 山形・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・ 和歌山・鳥取・島根・岡山・広島・山形・徳島・香川・愛媛・高知 |
| -n4- | 福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・ 宮城・鹿児島 |
| -n5- | 沖縄 |
まぁどうやら緯度変わるらしいので妥当な振り分けでしたね…
サイズ感

さて取り扱い説明書の内容についても軽く書いたことですしサイズ感について触れていきますね
大体高さが15cmぐらい横幅が11cmぐらいで小っちゃい電子機器をはかるものと比べると比較的大きなサイズ感となっている一方で2kgまでの物を図れるっと考えると妥当なサイズだなぁといった印象を感じましたね…
ちなみにこの機会の重さについては重さをはかるために買ったわけでね図れるわけもなく
申し訳ございません 一応購入ページいわく約300gみたいですよ…
一応重さにつきましてはうp主の感じた意見ですと思ったよりも数値では軽くように感じますが計量機であるとして考え見ると結構重たくなんとなく片手で持つと持ち運べない重さってわけでは一切ないんですけどうわ重たと感じるには十分な重さになっているのではと感じましたね…
サイズ感高さ

基盤?の上に図る部分が乗っているといった作りのため約3cmと比較的高い高さにはなっていますけもともとサイズの時点で小型がなわがないので中型としてみるならまったく気にならない高さだと思いますよ
(ちなみにうp主が想定してるう大型はよく理科の実験とかで使ってたあれです…)
商品検証
ペットボトルを図ってみた

まぁおそらく有名メーカー品であるため不良品なことはないと話思うんですけど一応ねってな感じで600mlのペットボトルを測定してみましたね
ってあれおかしいなぁ600mlの飲料なのに624gもあるな
でもお茶も水もほとんど質量は違わないはずなのに…
うp主はバカのかって?
まぁもちろん茶番ですよ…
ペットボトルの容器だけ

容器だけをはかったところ24グラムとなり容器と飲料を合わせた重さから引いたところしっかりと容量とおなじ600gとなったためおそらくしっかりはかれているのかなぁって感じましたね(多分ラベルは軽すぎて1gもなかったんだろうってよりかはよくよく見てみるとまだ水滴が残っていたためちょうどラベルの重さと水滴の重さが等しかったのではと予想されます…)
身近ながジェットも図ってみたその1

ちょうど手ももとにキーボードがあったので図ってみました
約102gとネットで調べると出てきたんですけどおそらくレシバーをつけていないのでその違いかなぁと…
ちょっと写真はうp主がめんどくさくて用意してないんですけどうp主が学校に持ち運んでるNECのパソコンに付属してたマウスはこれより少し重い109gだったんですけどやっぱりこの大きさというのか形状がちょうど手に合うように作られているためやっぱりうp主はこのマウスの重さがちょうどよくて好きですね…
(まぁ学校に持ち運んでるマウスは電池が2本入ってるため重心が後ろにかたよてて使いにくいんだよねだからこのこのマウスを買ったんだけど…)
身近ながジェットも図ってみたその2

こちらはネットで調べてみると約800グラムと出たんですよね
きっとケーブルがその分だったんだ…そうじゃないとこの計量器の制度が致命的すぎる…
ちなみに改めて計測したところケーブル接続なし794あり798あれ結局ダメじゃねこれ…
まぁきっと銚子が悪かったんだ
みんなはしっかりとしたおもりを使ってあってるかの検証をしようね…
総評
まとめ
なんか最期らへんで急にこの製品の制度が危うくなっていますがきっと正確に測れると思いたい…
ふだんづかいのおおよその重さぐらいなら大丈夫だと思われますが
より精密な重さをはかりたいときは明らかにもっと適性があるものがあるのではと感じました…
とまぁこんなわけで最後まで読んでいただきありがとうございます
また文章が変だったり誤字脱字があった際はお気軽にコメントランにて指摘していただけると幸いです…
サムネに使わせていただきました
ガジェッター https://gadgeteer.jp/
吉田製作所風YouTubeサムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
吉田製作所風サムネエディタ https://gadgeteer.jp/tools/thumbnail-editor.php
※サムネイルは吉田製作所風YouTubeサムネエディタで作成しました https://gadgeteer.jp/
※サムネイルはガジェッターで作成しました https://gadgeteer.jp/
まとめ
やっぱり一家に一台は…
- 料理だけじゃなくガジェットにも使えそう
- 2kgまで図れるから安心
- 精確性があいまいかも?
- よくばりなんだろうけどもうちょっと機能が欲しい…
- 1g刻みはちょっと物足りない
評価
関連商品
商品情報
- メーカー
- TANITA
- 製品名
- TANITAのストアを表示 タニタ(Tanita) クッキングスケール キッチン はかり 料理 デジタル 2kg 1g単
- 購入価格
- ¥1,578


それで正確になるんですね!