中古・ジャンク品レビュー
※タイトルはAIで生成しました。
先月、このような記事を出しました。
それで、記事の最後ら辺で、「ペンタブの本体を無くした」的なことを書いたのですが、遂にそれを発掘したので、紹介します。
その名も、「One by Wacom CTL-672」です。
2年ぐらい前に買ったやつです。確か。

ちなみに前と同じく親に買ってもらいました。いつもすまんね。
主な概要
| 発売日 | 2017年頃 |
|---|---|
| 購入先 | 地元のオフハウス |
| 価格 | 確か3300円 |
| バンドルソフト | CLIP STUDIO PAINT PRO(3ヶ月ライセンス) |
| 購入日 | 2024年頃(当時小6) |
ただペンタブが欲しいっていうだけで買ってもらったやつです。
クリスタがついてくるのは確かに魅力的だが自分は金払うのが嫌だったので使ってません。
それでは使っていこう。
実際に使っていく
まずはPCにUSBを繋ぐ。マイクロUSBなのがちょっと残念。

ちなみに今回使うPCはメインノートのSurface Pro 7です。
こういうときにキーボード脱着が便利。
繋いだらPCが反応してペンタブ側もランプが点きました。

あと前の記事みたいにペンなしじゃなくて今回は専用のペンも発掘したので多分書き心地は改善するでしょう。
描いていく
実際に書こう...と思ったんですが、逆向きにしてるせいでめちゃくちゃ描きにくくなることをまだ知る由もない。
はい。実際に描いてる方向と全く逆方向になるのでものすごく描きにくいです。

そういうときはランプが左になるように方向転換させれば普通に描けます。


前の記事ではペン使わずに指で描いてたんですがバカ書きにくかったです。やっぱペンありと無しじゃ全然違うわ。

試しに色々描いてみた

某社のロゴとかを描いてみました。上手いでしょ?(自画自賛)
大事なことなのでもう一回言います。
やっぱペンありと無しじゃ全然違うわ。
まあ当たり前ですよね。ペンがなきゃ書きづらいのは。
マウス代わりに使える?
どのペンタブにも言えることですが、マウス...というかタッチパッドとしては癖アリですが使えます。
これの場合だと、ペンの右のボタンが右クリックです。

じゃあ左は?
ペンを本体にタッチすると使えます。

まあ若干癖はありますが多分使ってれば慣れます。自分は慣れてませんけど。
まとめ
何回も言いますがペンはあると無いとじゃ全然違います。(当たり前)
評価
関連商品
商品情報
- メーカー
- ワコム
- 製品名
- One by Wacom CTL-672
- 購入価格
- ¥3,300



コメント (0件)
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみましょう!