レビュー(有名ブランドの現行機種 かつ 購入2000円以上)

まきゅんです。

俺、再び、米最高!
そんなこんなで、新米の販売が始まり、ご飯がおいしい時期になってきました。
ということで炊飯器を新調したのでご紹介したいと思います。

買ったのは東芝のジャー炊飯器3合 rice cooker RC-5ZAMX(K)というものです。
3合炊きの少人数の家族向けの炊飯器です。
色は黒。
炊飯器と言うと白いのが多いですが、黒いと精悍な感じで良いですよね。
デザインが素晴らしいだけでなく、ふっくら炊き上げる「本かまど」コースも搭載されています。
楽しみですね。
さらに今日はとっておきの新米をご用意しました。

こないだご紹介した、秋田県産の萌えみのりです。
こないだご紹介した記事はこちらです。
丁寧な梱包でオリジナルうちわまでつけてくださいました。
ありがとうございます。

梱包のプチプチを取ると、大きな箱と小さなパックが入っていました。
今回は布教用の2合パックx6と900g筒入りx3を購入しました。

箱の中には900g入りの筒が3つはいっていて

中には萌えみのりのキャラクターのみのりんの缶バッジが入っていました。
サービス満点ですね。

缶バッジの下にはこんな感じでお米が入っていました。
丁寧な梱包ですよね。

早速、炊飯器を出してみました。
表示とかボタンは天面にあります。
ちょっと高めの場所にセットしたので操作がやりづらかったのですが、
もう少し低い位置に設置できれば見やすく操作もしやすそうです。

お米と水をセットしてフタを閉め、コースボタンを押して炊き上げるコースを選択します。
白米では、本かまどだきの柔らかめ、普通、固めのほか、早炊きも選べるようです。
炊飯の他にはケーキやゆで卵を作るモードが有るようです。
今回は本かまどだきの普通のかたさを選びました。
おおよそ、50分かかるようです。
液晶のところに炊きあがるまでのおおよその時間が表示されるようです。
コースを選択してからスタートボタンを押すと炊飯がスタートします。
果たしてどんな感じに炊きあがるのか。

ツヤツヤでふっくら炊きあがりました。
おかずは生姜焼きにしました。
こないだご紹介した鉄鋳物プレートでノンフライヤー調理しました。
鉄鋳物プレートの記事はこちら
タレが染み込んだ生姜焼きと、ふっくら炊きあがった新米をいただきます。
ご飯がすすむすすむ
いつもよりいっぱい食べちゃいました。
セットしてほっとくだけで、こんなに美味しい料理ができるなんていい時代になったものですね。
しまった、炊飯器がいいのかお米がいいのかおかずが美味しいのか判断がつかないや。
まぁいいか。
みなさんも新米を楽しんでくださいね。
まとめ
東芝の炊飯器 rice cookerで秋田県産の萌えみのりの新米を炊いてみました。つやつやでふっくら美味しく炊きあがりました。
- 本格的な「本かまど」コースが有りご飯が美味しく炊きあがる。
- 本体が黒で精悍なデザインでかっこいい
- ゆで卵やケーキを作るコースもある。
- 本かまどコースはちょっと時間がかかるかな。
評価
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商品情報
- メーカー
- 東芝
- 製品名
- rice cooker RC-5ZAMX(K)
- 購入価格
- ¥8,980


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