活用術/使い方/マニュアル/ソフト

仮称、吉田義男さんというYoutubeで声は知っているが現物はどのような姿をしているか分からない存在。
現在おそらく、愛知のどこかに居住しておりジムニーノマドを乗り回して日々配送業をしている存在。
謎の概念として存在している吉田義男さんが立ち上げたブログサービス。
Xをウォッチしていたり、過去のnetatankを含めてみていた1視聴者が参加できるサービス。
こだわりを持って作られたであろう、各サービスのエコシステムの中に入り込めるサービスとして
非常に面白く関わらさせて頂きました。
初めて記事を書いた時
今は少し涼しい日も増えてきましたが、
本当にクソ暑い時期にエアコン基盤がぶっ壊れて、完全にイライラしていました。
自身の拡散力では対して拡散できる見込みもない。
昔やっていたブログはもう、何年も更新していない。
noteに書いたところで、多分みられない。
のようなことを考えた時に、
そういえば、吉田義男さんが作った謎ブログサービスがあったなと思い出します。
正直、個人がバイブコーディングで作ったと書かれていたサービスに何の期待もしていなかったのですが、
サムネエディタを開いた途端にビックリしました。
レイヤーという概念があったのです。これをみて、ちゃんと本気で作っているサービスなのだなと考えを改めることになりました。

エディタProも、今までnote,WordPress,Seesaaエディタ等を使ってきましたが、
その中でも際立って描きやすいエディタであると思いました。
吉田Xブースト効果
吉田義男Xで、たまにGadgeteer内の記事が拡散されていたことは知っていました。
そこで、きっと面白がられる、インプレッションを稼げるであろうネタを連投してみよう。と思い立ちました。



結果として、
現時点で 27記事の中で7記事を取り上げてもらい、比較的Gadgeteer内でも多いPV数を稼ぐことができていると思います。
完全にボーナス効果ではありますが、面白い結果だなと思います。
リアル生活への影響
ダブル生活をしているような変わり者なため、
当然周辺の友人にも変なこだわりを持っているやつ。と認知されています。
そんな中複数人に言われました。
最近、吉田製作所のブログに記事投稿しているだろう、見たよ
個人ブログを初めて1,2週間程度で、誰かに届くほどの拡散力を得ることはできません。
ここで改めてGadgeteerの特異性を感じることとなりました。
せっかく書くなら、せめてブロンズ~を目指そう。
正直言って、僕はアフィリエイトは嫌いです。
特に、A8.netのようなアフィリエイト媒体サイトから
アフィリエイト広告を貼り付けて、UIを台無しにして、文字を読む気がなくなるようなサイトは
記事を書いている人に失礼に当たると思っています。
そんな中、吉田さんは最低限のアフィリエイトで抑えてくれていて
記事を読む人にも不快感を感じさせないような作りでGadgeteerを現状運用して頂いています。
その上、このエコシステムの中には著者還元システムの「特典クエスト」が存在します。

特典を与えてでもコンテンツを増やして、Gadgeteerドメインの価値を上げたいということだと思います。
ちゃんと乗っかりましょう。
ただ、この付与条件。
よく見ないと達成していない記事を書いている可能性があります。
吉田さんの動画を見ていたら、そんな簡単に達成基準を満たすようなサービスを作る人に見えますか?

記事のジャンル設定が重要です。
ちなみに今読んでもらっているこの記事の設定は特典クエストの付与条件としては良くない設定です。
要約すると、
文字数と写真の数も重要です。


記事の品質が写真と文字数で機械的に判定されています。
5枚は割と簡単ですが、
9枚は記事の内容を意識しながら写真を撮らないと結構難しいんではないかなと個人的には思います。
記事を書くために写真を撮る状況なら、
今は何枚写真を撮っていて、各写真になんて書こうかな?とか考えながら撮影すると
記事を書くのも早く書けるんではないかなと思います。
今後サービス提供を続けてもらうために
吉田さんが善意事業ではなく、今後もこのサービスを続けてもらうためには稼いでもらう必要があります。
サービス継続には利益が必要です。
吉田さんが儲ければ儲けるほど、きっとユーザー還元も大きくなるでしょう。
Youtubeでのグッツ販売での様子を見る感じでも、利益を溜め込むタイプの人には見えません。
ユーザーが吉田さんを儲けさせるためには、
記事内に「今でも買える商品」のリンクを貼り付けることが重要です。
例えば、このフライヤーの記事は
もう終売してしまった商品でしたが、
今でも買える代替え品のリンクを貼り付けています。
せっかく用意してくれている場なため、それくらいのマナーは守ってあげても良いのではないかな?と思います。
まとめ
せっかく用意した面白い場。
吉田さんが嫌になって手放さないようにルールと尊重を守って大切に扱いましょう。
雑に扱っちゃうと、吉田さんが一番儲かる方法は、このドメインをどこかの会社に売却することですよ?

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